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冬ボーナス3年ぶり増 電機けん引、鉄道は減少

本社調査

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日本経済新聞社は15日、2021年冬のボーナス調査(12月1日時点)をまとめた。1人あたり支給額(加重平均)は前年比0.77%増の76万565円と、3年ぶりに前年を上回った。けん引したのは、新型コロナウイルス禍から業績が改善している製造業だ。ただ需要回復が遅れる運輸など非製造業の支給額はなお低く、コロナ前の19年まで5年続いた80万円台には届かなかった。(関連記事ビジネス2面、詳細を20日付の日経産業新聞と日経MJに)...

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