/

この記事は会員限定です

佐藤寿彦さん 診察支援のAIを開発

専門医2000人の知見を生かす

[有料会員限定]

新型コロナウイルス禍で医療現場の負担緩和が課題となっている。医療人工知能(AI)スタートアップ、プレシジョン(東京・文京)社長の佐藤寿彦さんは医師の経験をもとに、診察を支援するAIの開発を進める。

診察支援AIシステム「今日(こんにち)の問診票」は、患者が約30問の質問に答えると、関連性が高いと思われる疾患名や必要な検査などが分かる。一般的な電子カルテと連携が可能で、問診などの患者情報を基にAIが...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り850文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン