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スズキ、国内で軽EV100万円台 25年までに

鈴木社長に聞く、インドに続き投入 生産正常化はなお時間

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スズキは2025年までに国の補助金などを活用して実質負担額を100万円台に抑えた軽自動車サイズの電気自動車(EV)を国内投入する。主力のインド市場に続く動きで、ガソリン車並みの水準に抑えて普及を目指す。半導体不足の影響については12月以降の世界生産が期初計画の7割程度にとどまり、正常化にはなお時間がかかる見通しだ。

鈴木俊宏社長が24日、日本経済新聞などの取材で明らかにした。実質100万円台のEVについ...

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