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九州ドローンビジネス拡大(上) 九電・西部ガス、空で稼ぐ

点検や見守り、技術生かす 規制緩和も追い風

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九州でドローン(小型無人機)ビジネスが活発化している。九州電力はインフラ点検や測量を請け負う事業を拡大し、西部ガスホールディングス(HD)も点検や子どもの見守りサービスに参入を目指す。2022年度の法改正で有人地帯での目視外飛行ができるようになり、2025年度の国内市場は20年度比3.5倍の6500億円に拡大するとの試算もある。インフラ事業者などの取り組みを追った。

大分県の中山間部に広がる約160万平方メートルの棚田。上空から...

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