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三井不「健康になる街」創出

住民に運動・健診・食事アプリ データ活用で大学と連携

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三井不動産は5万人が住む千葉県柏市の「柏の葉」エリアで、健康をテーマに住民参加型の街づくりに動き出した。住民に健康アプリを提供し、個々人の利用データを収集。それを基に企業や周辺の大学・病院が新サービスを開発し、再び住民に提供する。データとサービスを循環させて「住めば健康になる街」を実現し、継続的に価値を生み出す。

柏の葉は明治時代に三井家が開墾。戦後は米空軍基地として使われたが、返還された。三井不は2000...

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