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東京タワー地区の再開発、三井不動産が検討

10年後めど、シンボル生かし再生

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三井不動産が東京タワー周辺の再開発に乗り出す。2030年前後に周辺一帯の2万5000平方メートルに商業施設などの建設を検討する。東京スカイツリーに電波塔が移り、建設から60年以上と老朽化も進む。新型コロナウイルスの収束による訪日客の回復も見据え、知名度の高い東京都心のシンボルを生かした観光施設として再生する。

東京都心では帝国ホテルや東京ドーム周辺でも再開発が始まっている。再び世界から観光客を呼び込む動きが加速してい...

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