/

この記事は会員限定です

レッドジェネシス、長距離適性高く

[有料会員限定]

京都競馬場が改修工事中のため、今年の菊花賞は阪神芝内回りコースで行われる。距離は例年通り3000メートル。長距離適性が問われるのは変わらない。

最も重視すべき前哨戦は神戸新聞杯だ。雨のレースとなった今年は先に抜け出したレッドジェネシスをステラヴェローチェがかわし、半馬身差で1着となった。不良馬場への適性も好走の要因だったにせよ、厳しい条件下で後続を離し、首位争いを演じた2頭は持久力を求められる菊花...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り623文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン