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ESGにらみ新サービス

収益生むモデルが不可欠 野村ホールディングスグループCEO 奥田健太郎氏 トップ・シンポジウム「ESGが開く金融新時代」

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企業において脱炭素社会の実現に向けた取り組みが次々と発表されるなど、市場の認識や投資の流れはこの1年だけで大きく変わった。私たち金融機関にも積極的な役割が期待されており、サステナブルファイナンスで今期を含む2026年3月末までの5年間に1250億ドル(約14兆円)分の資金調達に関わることをめざしている。

欧州委員会が昨年10月に域内で過去最高となる170億ユーロ(約2兆3千億円)のソーシャルボンド...

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