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クラウド移行で脱炭素

富士通、CO2算出し促す

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富士通は自社のクラウドサービスの利用を検討する顧客向けに、システム移行で削減できる二酸化炭素(CO2)の排出量を算出するサービスを始めた。聞き取りや測定結果から計算し、現状との比較を分かりやすく示す。同社はクラウドを重点分野と位置づけ、環境面での配慮をアピールしている。コストだけでなく「脱炭素」にも関心を寄せる顧客に採用を促す。

このほど消費電力量やCO2排出量を算出、比較できる独自のツールを開...

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