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(Zの時代)売れるが買うの背中押す

フリマ世代はまず差額チェック 「人と違うモノ」志向薄く

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持ち物を売却する際の下取り価格である「リセールバリュー」を意識した購買行動が、若年層を中心に広がっている。マンションや自動車では一般的だが、最近はフリマアプリなどで売却時の価格も分かるようになり、本や服など幅広い商品に拡大している。ある程度の金額で売れるという安心感が購入を決断する後押しになっている。モノの所有よりも、モノから得られる時間を重視する消費行動が鮮明になっている。

「とにかくお得に暮ら...

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