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県内自治体の窓口 キャッシュレス化 じわり

端末で会計管理、業務の負担減

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千葉県内の自治体で、今年に入り窓口業務のキャッシュレス化の動きがにわかに進み始めている。背景には新型コロナウイルスに対応する狙いもあり、1日には四街道市が専用端末を導入、浦安市もスマートフォンアプリのQRコード決済を導入した。利用者の利便性向上に加え、窓口業務の負担軽減にもつながると期待されるが、県内で対応済みの市町村はまだ少ない。

四街道市は1日、パナソニック社の決済端末を導入し、窓口での手数料支払いをキャ...

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