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そごう・西武、AIカメラで買い方分析

所要時間や「素通り」把握

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そごう・西武は今後5年程度かけて国内全10店に人工知能(AI)カメラを大規模導入する。客の年齢や性別、店内での行動履歴をきめ細かくデータ化し、商品開発などに活用する。新型コロナウイルスの影響で百貨店は客数減が続く。海外新興勢は実店舗データの活用で店の数を増やしており、日本でも採用の動きが出てきた。

AIカメラ分析のスタートアップ、AWL(アウル、東京・千代田)などと組む。年内にもそごう大宮店(さい...

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