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NTT、40年度に脱炭素

自前の再エネ発電整備、光技術で消費電力減

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NTTは28日、2040年度までに温暖化ガスの排出量を実質ゼロとすると発表した。通信インフラの消費電力は急増する見通しで、脱炭素への取り組みで対応する。太陽光発電など再生可能エネルギーの拠点を自前で整備し、消費電力を大幅に削減する独自の光技術の導入も進める。特に電力の利用が多い携帯通信の基地局とデータセンターについては、30年度までの排出ゼロを目指す。

「『成りゆき』に任せると、データトラフィッ...

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