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ボールウェーブ、空気中のコロナ検出

共同で機器開発へ

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東北大発スタートアップ企業のボールウェーブ(仙台市)と東北大学、豊田合成は空気中の新型コロナウイルスを検出する機器を共同開発すると発表した。空気中の微粒子「エアロゾル」に含まれる新型コロナウイルスの検出を目指す。機器は2024年にも販売する見通し。

3者はエアロゾル中の新型コロナ由来のタ...

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