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コロナ後へ 冷めぬ投資熱

ミナミ、100億円規模取引相次ぐ

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インバウンド需要でこの数年で地価が急上昇した繁華街の反動は大きかった。しかし、新型コロナ収束を見据えた投資は衰えていない。

休業店舗が目立つミナミでは今春にかけ、機関投資家らによる大型商業施設の取得が相次いだ。3月に「道頓堀ゼロゲート」、4月には「デカ戎橋ビル」(旧「住友商事心斎橋ビル」)の売買が成立し、いずれも100億円を超える規模の取引とみられる。不動産サービス大手のジョーンズラングラサール(...

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