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住宅地、平均0.9%下落

「将来不安で買い控え」 鳥取は巣ごもりで需要増

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住宅地の下落も止まらない。中国5県の平均は0.9%下落と前年と同じ下げ幅で、マイナスは24年連続だ。広島県の住宅地は0.7%下落で前年より下落幅が拡大した。マンション開発のラッシュが続く広島市は0.7%上昇と堅調だが、県全体では人口減や高齢化などで衰退するエリアが増え、新型コロナによる景気悪化が需要減に拍車をかけた。不動産鑑定士の仁王頭毅氏は「...

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