/

この記事は会員限定です

社会的な評価低く

起業意欲、日本見劣り

[有料会員限定]

国際的に見て日本の起業マインドは高くない。グローバル・アントレプレナーシップ・モニターの調査では2020年、3年以内に新しいビジネスを計画する成人の比率は日本が7.8%だった。19年の7.3%からは増えたが、韓国の34.3%、米国の18.6%、ドイツの12.7%などと比べ大きく見劣りする。

理由のひとつが、起業家に対する社会的な評価の低さ。調査によると、起業という職業選択に対する評価で、日本は調査...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り522文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン