/

この記事は会員限定です

ESG光と影 私の提言(下)ガラパゴス化どう回避

三井住友トラスト・アセットマネジメント 川添誠司氏 ルールづくりに工程表を

[有料会員限定]

世界の主要企業に気候変動への対応を求める投資家団体「クライメート・アクション100プラス(CA100+)」は大きな存在感のあるイニシアチブの一つだ。CA100+の運営委員など様々なイニシアチブで活躍する三井住友トラスト・アセットマネジメントの川添誠司シニア・スチュワードシップオフィサーに投資家団体の役割やルールづくりについて聞いた。

――CA100+の運営委員の役割を教えてください。

「CA100...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1102文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン