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奄美に九州最大級の滝

落差181メートル、新たに確認

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鹿児島県奄美市は13日までに、奄美大島の東海岸で、落差181メートルに上る九州最大級の滝を確認したと発表した。把握できるうちで九州一になるとしている。7月の世界自然遺産登録に続き、新たな観光資源として活用策を模索し、10月8日まで名称を公募する。

奄美市と共に滝を調べた写真家、浜田太さん(67)=同市=によると、アマミノクロウサギの調査を通じて20年以上前から滝の存在は知っていたが...

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