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ネット通販シー中南米へ 巨人不在、次の主力市場に

東南ア最大手「ショッピー」

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東南アジアでネット通販最大手のシンガポールのシーが中南米市場で攻勢をかけている。ブラジルなどで低価格セールや自社ゲームが人気で、急速に浸透している。多額の広告費用をかけてシェア拡大を優先しており、9日には増資などで約62億ドル(約6800億円)を調達すると発表した。ネット通販で圧倒的なシェアを持つ企業がまだ不在の中南米を、第2の主力市場とする狙いだ。

6800億円を調達

「アディダスのスニーカーが65%引き」「無線ヘ...

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