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インド、テスラ誘致で駆け引き

外資のEV展開、試金石に

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電気自動車(EV)世界最大手、米テスラの誘致を巡るインド政府の動きへの注目が高まっている。同社は現地生産を示唆しつつも、まずは輸入販売から始める方針。イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は価格を抑えて市場拡大前の初期需要の取り込むためにも関税引き下げを政府に求めている。政府の対応は外資のEV会社の事業展開も左右しそうだ。

インド陸運当局のサイトによると、テスラは8月末までに4モデルの販売認可を...

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