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大日本住友製薬、アプリ事業などで提携

スタートアップと

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大日本住友製薬は8日、アプリや機器などのデジタル技術を使った「フロンティア事業」について、提携する複数のスタートアップとの事業計画を公表した。精神神経疾患や生活習慣病など医薬品で培ったノウハウが生かせる分野で協業を進め、2030年ごろに1000億円の売り上げを目指す。

同日にオンラインで事業説明会を開催した。Aikomi(横浜市)とは認知症に伴う興奮や不安といった心理症状などの改善を狙う機器について、国内で27...

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