/

この記事は会員限定です

急騰の政局相場、改革期待を映す

日経平均、一時3万円回復

[有料会員限定]

7日の東京株式市場で日経平均株価が一時、4月以来およそ5カ月ぶりに節目となる3万円台を回復する場面があった。自民党総裁選を経て発足する新政権による経済対策への期待が続いた。海外投資家が上昇の鈍かった日本株を見直し買いする流れも強まっている。

7日の日経平均は前日比256円(0.9%)高の2万9916円で取引を終えた。7日続伸は2020年11月以来10カ月ぶりだ。

「個人投資家が新首相による政策の推...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り511文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン