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小中臨時休校、全国の1割超

夏休み明け、短縮や分散登校は2割

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新型コロナウイルスの感染拡大を受け、公立小中学校で夏休み延長や臨時休校を実施している自治体が全国で1割超に上ることが7日、文部科学省の調査でわかった。短縮授業や分散登校をしているのは2割超だった。休校などで子どもが家庭で過ごす時間が増えれば、保護者の生活や仕事にも影響が出る。

猛威をふるうインド型(デルタ型)は感染力が強く、新規感染者に占める若年層の割合が高くなっている。米国などでも学校再開の見直...

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