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インドネシアやマレーシア、自宅療養の遠隔支援強化

アプリ活用 デルタ型猛威、重症化防ぐ

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【ジャカルタ=地曳航也、バンコク=岸本まりみ】新型コロナウイルスのインド型(デルタ型)が猛威を振るう東南アジアで、各国政府が自宅療養者を対象にオンラインやボランティアを活用した支援を拡充している。軽症者や無症状者に自宅での待機を促し、医療機関の逼迫を防ぐ狙いがある。

インドネシアでは政府が7月から遠隔医療のスタートアップなど11社と協力し、自宅療養者の支援に乗り出した。PCR検査で陽性と診断すると...

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