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パソナ、防災にウーバー流 被災者・支援者アプリでつなぐ

共助を促進、収益化課題

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台風や集中豪雨などの自然災害が激甚化するなか、被災者と支援者をデジタルでつなぐ事業を企業が相次いで提供する。パソナグループは高齢者らが地域の消防団などに直接支援を要請できるサービスを2022年春に始める。配車アプリ「ウーバー」などで広がったCtoC(個人間取引)の仕組みを使い、非効率な災害対応の改善を目指す。

パソナ傘下のパソナテックが始める「防災HELPサービス」は、スマートフォンのアプリで災害時に支援が必要...

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