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RABO社長 伊豫愉芸子氏

見守りテックを世界に

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「飼い猫と1秒でも長く一緒にいられるよう、生活をテクノロジーで見守りたい」。RABO(ラボ、東京・渋谷)は人工知能(AI)を活用し、猫の行動を自動記録する首輪型デバイスを手掛ける。自身も25年以上にわたって猫を飼っている伊豫愉芸子社長は海外進出も視野に入れる。

デバイス「Catlog(キャトログ)」は食事や運動といった動きをAIが読み取る。利用者はスマートフォンのアプリを開けば、外出中も飼い猫の様...

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