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自治体職員46%が「カスハラ」経験 自治労調査

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自治労は19日、住民からの迷惑行為や悪質クレームといった「カスタマーハラスメント(カスハラ)」を受けている自治体職員が計46%に上るとする調査結果を発表した。「眠れなくなった」など生活に支障が生じている。森本正宏総合労働局長は「自治体へのカスハラは多い。対策指針を作りたい」と話した。

調査は2020年10~12...

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