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お盆の国内線旅客44%増

コロナ前比は6割減

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日本の航空各社が16日に発表したお盆期間(8月6~15日)の国内線旅客数は前年同期比44%増の173万1561人だった。新型コロナウイルスの感染者が増加する中でも大手2社の利用者は7月末に発表した予約数から増加した。ただ、緊急事態宣言の対象地域の拡大や相次いだ台風などの影響で一部にはキャンセルも見られた。大手2社の国内線旅客数は19年比で6割減とコロナ前の水準は遠い。

全日本空輸(ANA)の国内線...

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