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副業、企業の55%容認 支援体制に課題

パーソル総研調査

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パーソル総合研究所(東京・港)は11日、副業に関する企業動向の調査結果を発表した。正社員の副業を認める企業は55%と、18年から3.8ポイント上昇した。一般的な取り組みとして認識が広まる一方、実際に副業者を受け入れる側の企業は23.9%にとどまった。本業への貢献や労務管理などの課題があり、広がりには企業の支援体制を整える必要がありそうだ。

18年に続き、2度目の調査になる。調査は3月4~8日に全...

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