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行政と連携、発展に注力

飛騨信用組合理事長 大原誠氏

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――さるぼぼコインをどう発展させますか。

「まずは加盟店を増やすことに注力する。今の1500店から2000店を目標にして営業部隊が走り回っている。飛騨市とはプレミアム商品券の一部をさるぼぼコインにするなど連携を深めてきた。4月から飛騨市に移住した世帯に最大15万円相当のさるぼぼコインを付与する取り組みも始めた。行政との連携が増えれば地域通貨としての魅力は高まる。(経済の中心地の)高山市とのコラボレ...

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