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(陸上)男子100、群雄割拠

ヤコブス、イタリア勢初V 中国の蘇、9秒83アジア新

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陸上男子100メートル決勝が1日夜に行われ、9秒80をマークした伏兵のラモントマルチェル・ヤコブス(26)が、同種目でイタリア勢初の金メダルに輝いた。前回大会まで3連覇したウサイン・ボルト(ジャマイカ)の引退後、初めての五輪。本命不在の中、準決勝では蘇炳添(31、中国)が自らのアジア記録を0秒08更新する全体トップの9秒83で走るなど、「世界最速」争いは群雄割拠の様相を呈した。

「夢を達成できた。...

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