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荷物の積み込み、AIで効率化

トラストスミスが計算手法

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人工知能(AI)開発のスタートアップ、トラストスミス(東京・文京)は荷物の積み込みを最適化するアルゴリズム(計算手法)を開発した。荷物の写真を撮るだけで、AIが荷物の積載計画を自動作成し、作業を効率化できる。同社は自動運搬ロボットも開発しており、2025年をめどに入荷から搬出までの完全無人化を目指す。

トラストスミスは東京大学発スタートアップで、AIやアルゴリズム、ロボティクスなどの技術を使い物流...

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