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五輪中のテレワーク、大和ハウスは在宅比率9割以上

IHI、対象事業所を拡大

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東京五輪に合わせて企業が在宅勤務の対応を強めている。大和ハウス工業は首都圏に勤務する社員の在宅比率を引き上げ、IHIも対象事業所を広げた。政府は会期中の交通混雑回避へテレワーク導入を呼びかけていたが、コロナ禍を機に各社が一斉に導入したことから、対応は追加拡大策が中心だ。ただ、テレワークが多様な働き方の一つとして定着するかにはなお課題も残る。

大和ハウスは東京都23区内にある東京本社や事業所の社員約3000人につ...

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