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保険業界、デジタルで変革 契約者の利便性向上

生命保険協会長、高田幸徳氏

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生命保険協会長に就任した住友生命保険の高田幸徳社長は、新型コロナウイルス禍で急速に進んだデジタル活用について2022年春をメドに報告書を公表する考えを明らかにした。デジタル技術を活用して業界の変革を進める。契約者の利便性の向上と保険事業のサービスの改善につなげる狙いがある。

日本経済新聞社の取材で明らかにした。高田氏は保険とアプリを組み合わせた住友生命の健康増進型保険「バイタリティー」の開発を主導...

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