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脱「追跡型」広告の行方(2) EC、広告媒体でも存在感

アサヒ飲料、アマゾンと連携 まずブランド認知度向上

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サード・パーティー・クッキーの制限が広がったとき、顧客に広告を届ける新たな窓口として期待されているのが、多くのIDや購買データを持つECだ。アサヒ飲料はアマゾンとの広告連携を強化し、新トレンド「ソバーキュリアス(あえてお酒を飲まない)」を生み出すといった施策に取り組む。

アサヒ飲料は2021年6月、ECサイトのアマゾンで炭酸飲料「ウィルキンソン」の特設広告ページを開設した。カラフルな写真を並べ、お...

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