/

給食の食材発注、効率化

LEOCと富士通が開発 新システム、2600拠点に導入へ

[有料会員限定]

給食大手のLEOC(東京・千代田)は、食材発注を効率化する新システムを開発した。同社が受託運営する社食などで順次、導入する。9月以降、約50拠点以上に拡大する。これまでは食材発注業務は手作業が多く残っていたが、自動化を進めることで作業時間を大幅に短縮できるという。

新しい発注システムはLEOCが富士通と富士通クラウドテクノロジーズと共同開発した。

LEOCが現在使っている食材の発注システムでは、担当者が...

この記事はMJビューアーご購読者限定です。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン