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夏のボーナス2.86%減

食品など改善、減少幅は半減 本社最終集計

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日本経済新聞社がまとめた2021年夏のボーナス最終集計(6月29日時点)で、全産業の平均支給額は前年比2.86%減の76万8774円だった。3年連続のマイナスだったが、全31業種のうち電機など13業種で前年よりも増額となった。新型コロナウイルスのワクチン接種が進むなか企業の業績見通しも改善しつつあり、底打ち感も出始めている。(関連記事総合5面、詳細を16日付の日経産業新聞と日経MJに)

上場企業を...

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