/

この記事は会員限定です

中国のAIに危機感

元グーグルCEO、エリック・シュミット氏に聞く

[有料会員限定]

米グーグル元最高経営責任者(CEO)で、米国の人工知能国家安全保障委員会(NSCAI)の委員長を務めるエリック・シュミット氏は日本経済新聞のインタビューにオンラインで応じた。中国の人工知能(AI)技術力の肉薄に危機感を示し、米国の対中テクノロジー政策には日韓など「アジアの友好国との強力な関係が不可欠だ」と強調した。

米に肉薄「想定より早く」

シュミット氏は2019年にNSCAI委員長に就任した。NSCAIはAIに関する政策...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1654文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン