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半導体ETF 上場来高値

金利上昇一服で資金流入

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米ヴァン・エック・グローバルが半導体関連株を対象に運用する「ヴァンエック・ベクトル半導体ETF」が6月30日、続伸し262.49ドルと上場来高値を付けた。米国を中心に金利上昇が一服する中、半導体関連銘柄に資金が流入している。

台湾の台湾積体電路製造(TSMC)や米エヌビディア、米アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)など米株式市場に上場する25銘柄を組み入れる。最も保有率が高いTSMCでも20...

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