/

この記事は会員限定です

JR東、グループ内副業

まず10社で 鉄道需要減に対応

[有料会員限定]

JR東日本は7月から社員がグループ企業内で副業できる制度を始める。まず10社で希望者の募集を始めた。新型コロナウイルス禍で鉄道事業の需要減が続く中、人材をグループ内で有効活用して収益基盤の強化につなげる。社員に自身のノウハウを積極的に活用してもらうことで働きがいを感じてもらうなどの狙いもある。

運転士や事務職など約4万9千人が申し込みできる。新制度では本業に支障がなく、副業の労働時間が本業の残業時間と合わせ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り315文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン