/

この記事は会員限定です

NEC系、セキュリティー基盤提供

自治体の在宅勤務 クラウド利用しやすく

[有料会員限定]

NECネッツエスアイは在宅勤務などに必要なクラウドツールを自治体が安全に利用できるサービスを8月に始める。新たなセキュリティー基盤を提供し、自治体の総合行政ネットワーク(LGWAN)を介して使えるようにする。コンサルティングを含め、関連ビジネスを2024年3月期には100億円規模に育てる。

LGWANは自治体職員が業務で使う専用ネットワークで、セキュリティー強化のためインターネットとは切り離されている。

ファイルを共有...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り350文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン