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「納得いく解決策を」

沿線自治体・中部財界が要望 市場は「想定内」

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21日の東京株式市場ではJR東海株が4営業日連続で下落した。リニア中央新幹線の沿線自治体や中部財界からはJR東海と静岡県の粘り強い協議による事態の進展を求める声が相次いだ。

21日のJR東海の株価は前週末比155円(0.9%)安の1万7020円で取引を終えた。松井証券の窪田朋一郎シニアマーケットアナリストは「リニアの先行き不透明感もあるが、マーケットの急落に巻き込まれた側面が強い」と指摘する。

株式市場で川勝氏の...

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