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「銀座の夜」3議員、自民復党論が浮上

慎重意見は根強く

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緊急事態宣言が発令中の深夜に東京・銀座のクラブなどを訪れた問題で離党した衆院議員3人の復党論が自民党内で浮上してきた。秋までに実施される次期衆院選の前を想定する。党内には世論の反発を招くとの慎重意見も根強い。

離党したのは自民党の松本純(神奈川1区)、大塚高司(大阪8区)、田野瀬太道(奈良3区)の3氏。それぞれ麻生派、竹下派、石原派に所属していた。

3氏は1月中旬の深夜、銀座のクラブを訪れた。政府...

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