/

この記事は会員限定です

妻子6人殺害、死刑を求刑 水戸地裁公判

[有料会員限定]

2017年に茨城県日立市で妻子6人を殺し、自宅アパートに火を付けたとして殺人や非現住建造物等放火などの罪に問われた無職、小松博文被告(36)の裁判員裁判が17日、水戸地裁(結城剛行裁判長)で開かれ、検察側は「結果は重大で酌むべき事情はない」として死刑を求刑した。

弁護側は、被告が起訴後の勾留中に心不全などで倒れ、後遺症で事件の記憶...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り166文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン