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マツダ、EVシフト 新たに3車種投入へ

脱炭素受け方針修正 ブランド戦略に課題

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マツダが電動化戦略を大きく変える。2022年から25年に電気自動車(EV)を3車種投入し、30年までに生産する車両のEV比率を25%(従来目標は5%)まで引き上げる。他のメーカーと比べてこれまでEVシフトには慎重な姿勢をとってきたが、急激に高まる脱炭素の流れを受けて方針を修正する。国内外で内燃機関を売りにしてきただけにEV戦略には課題も多い。

マツダは17日、中長期の技術や商品の方針に関する説明会...

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