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パラのパワーリフティング混戦 切符懸けあすからW杯

自己新が不可欠 西崎ら15人競う

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下肢障害の選手がベンチプレスを行うパラパワーリフティングのワールドカップ(W杯)が19日からドバイで始まる。東京パラリンピックの代表選考に関わる最後の大会で、日本勢は男子49キロ級で2016年リオデジャネイロ大会54キロ級代表の西崎哲男(乃村工芸社)ら男女15人が挑む。出場内定圏の記録を持つ選手はおらず、自己ベスト更新が不可欠。同じ階級の日本勢の争いにも注目だ。

「競技を始めて8年で一番の状態で臨...

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