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スマホ活用、頼れる管理人

団地見守り、住民と交流

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マンションや団地の管理人として働く60~70代が、スマートフォンを生かして存在感を発揮している。業務を効率化し作業時間が削減された分を入居者とのコミュニケーションにあて、仕事のやりがいを伸ばす。シニアとデジタル。意外な組み合わせが「新しい働き方のモデルになりうる」と注目を集める。

小尾望さん(63)は2020年夏から神奈川県鎌倉市の賃貸住宅の管理人として働く。アパレル会社の定年退職を機に千葉県から...

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