/

この記事は会員限定です

米新興EVのCEO辞任

ローズタウン、受注水増し疑い

[有料会員限定]

【ニューヨーク=中山修志】電気自動車(EV)の新興メーカー米ローズタウン・モーターズは14日、スティーブ・バーンズ最高経営責任者(CEO)とフリオ・ロドリゲス最高財務責任者(CFO)が辞任したと発表した。同社はEVの受注台数を水増ししていた疑惑が浮上し、米証券取引委員会(SEC)が調査している...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り147文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン