/

この記事は会員限定です

在宅勤務、60秒音声で業務指示 生産性向上

アクチュアライズの管理ツール

[有料会員限定]

働き方改革関連スタートアップのアクチュアライズ(大阪市、三島浩一社長)は、在宅勤務中でも上司が部下の業務を「見える化」しつつ、音声や画像を使ってSNS(交流サイト)のチャットのように指示できるシステムの販売を開始した。在宅勤務の業務効率化につなげる。

同社の「チームToDo」に機能を追加した。同ソフトは、在宅勤務中でも従業員の業務の内容や期限などをパソコン上で一覧管理できる。チャットアプリの米マイ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り356文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン